2024年12月1日本の感想,作家名 さ行ライトノベル,ファンタジー,佐々原史緒

服部美苑は横浜の老舗百貨店に勤めるデパート・ガール。接客が好きで選んだ仕事だったけど、ある時を境に神様らしき幻覚を見てしまう。やがて下った辞令の移動先は銀座本店の“特別”外商部。そこは本当にいた神様を、お客様としてもてなす部署だった! ...

2024年12月1日本の感想,作家名 た行異世界,ライトノベル,ファンタジー,天川栄人

建国以来、時の“花仙”に見いだされた王が治めてきた瑞湖国。その片田舎で暮らす少女・明遠のもとに、ある日突然王宮からのお迎えが。当代の花仙に指名された、といきなり後宮に連れていかれる。そこで待つ美貌の青年、睡蓮の花仙は、「次の王はあなた ...

2024年12月1日本の感想,作家名 か行異世界,ライトノベル,ファンタジー,恋愛,くるひなた

*この記事は、2012年11月11日に別ブログに投稿したものほぼそのままです。

ここは大国グラディアトリア。
その王宮に仕える侍女のルリは、大公爵夫人スミレとの出会いをきっかけに、ある方にお菓子を作ることに。

2019年2月7日本の感想,作家名 か行ライトノベル,ファンタジー,木村千世,異世界

*この記事は、2012年01月07日に別ブログに投稿したものほぼそのままです。

 死者の霊=幽鬼が見える、少し風変わりだが可愛い天然公主……巷で噂の少女・朧月だが、その実態は超後ろ向きな“引きこもり”少女!! そんな彼女の ...

2019年2月7日本の感想,作家名 ま行ライトノベル,ファンタジー,瑞山いつき,異世界

*この記事は2011年12月17日に別ブログに投稿したものほぼそのままです。

旧貴族のエッドは、大地のエネルギーを喰う核獣(ヴィーダ)を狩る滅核獣師(クラフト)になるため、幼馴染みのラッセと共に準軍学校に入学した。相棒とし ...

2019年2月7日作家名 あ行,本の感想ライトノベル,ファンタジー,鮎川はぎの,異世界

*この記事は2011年3月24日に別ブログに投稿したものほぼそのままです。

表紙のイラストが可愛くて買った本。
誰だろうと見てみれば……最近よく買う文庫のイラストを描いていらっしゃる方でした……(汗)。
最 ...

2019年2月7日本の感想,作家名 ま行恋愛,瑞山いつき,異世界,ライトノベル,ファンタジー

*この記事は2011年01月07日に別ブログに投稿したものほぼそのままです。

一気に、と言うわけではありませんが、それに近いスピードで読めたんじゃないかなと。
まあ、全三巻+短編と言う短いものだったのもあるでしょう ...

2019年2月7日本の感想,作家名 た行ライトノベル,ファンタジー,恋愛,月本ナシオ,異世界

*この記事は2011年1月7日に別ブログに投稿したものほぼそのままです。

何故かさらさら読めた本です。
や、たぶん“恋愛”が前面に出ていなかったからだと思います。
と言うか、主人公のそれはあったか?