本の感想,作家名 ま行ライトノベル,ファンタジー,恋愛

「私たちより幸せになるなんて、許せない」ーー自己中な姉妹の尻拭いの日々を送っていた伯爵家次女・レナエルは、妹に恋人を奪われ逆上した女性に殺されかける。我慢の限界を迎えたレナエルはついに実家を出ていくことに…! 窮地を救ってくれた王太子 ...

2024年12月1日本の感想,作家名 ま行御手洗直子,エッセイ,コミック

私は腐女子になって四半世紀もたってはいないんですが、それでもまあ長いので(汗)、あーって思うこともちょこちょこ。

特に同人誌通販……ええ、同人封筒使用不可とかそのころから腐女子やってますわ。
封書で申し込みしてたな ...

2024年12月1日本の感想,作家名 ま行もぐら,エッセイ,コミック

もぐらさんのコミックは、数少ない絶対に買う本!! です。
なので、買っちゃった、って言う本。

江戸時代はそれほど興味がないのです。
時代劇大好きで、子供のころは水戸黄門とか大岡越前とか暴れん坊将軍などなど、 ...

2019年2月3日本の感想,作家名 ま行深山くのえ,ライトノベル,恋愛

*この記事は、2012年02月05日に別ブログに投稿したものほぼそのままです。

乙女たちが、恋や友情に心躍らせていた大正時代。公家華族で子爵の東明家の三女に生まれた千鶴はそれは、もう幸せいっぱい…とは、真逆の日々。家庭の事 ...

2019年2月3日本の感想,作家名 ま行ライトノベル,恋愛,深山くのえ

*この記事は、2012年02月05日に別ブログに投稿したものほぼそのままです。

 公家華族・東明子爵の娘でありながら、平民の家で育てられた東明千鶴。千鶴はその家族の愛情に包まれて暮らしていたが16歳になった時、突然、東明家 ...

2019年2月3日本の感想,作家名 ま行ライトノベル,水瀬桂子

*この記事は、2012年01月29日に別ブログに投稿したものほぼそのままです。

死人が見える目を持つ黄泉がえりの誠二は、生きている実感を持てず、日々を怠惰に過ごしていた。だが深夜の妓楼で美青年を従えた妖艶で高慢な少女、紅羽 ...

2019年2月7日本の感想,作家名 ま行ファンタジー,瑞山いつき,異世界,ライトノベル

*この記事は2011年12月17日に別ブログに投稿したものほぼそのままです。

旧貴族のエッドは、大地のエネルギーを喰う核獣(ヴィーダ)を狩る滅核獣師(クラフト)になるため、幼馴染みのラッセと共に準軍学校に入学した。相棒とし ...

2019年2月3日本の感想,作家名 ま行ライトノベル,恋愛,深山くのえ

*この記事は2011年3月24日に別ブログに投稿したものほぼそのままです。

何と言いますか……二条中納言、馬鹿だろう……。
そんな感想が出てきました、読んでる途中で。
いやまあ、前々から何この親父とか思って ...

2019年2月7日本の感想,作家名 ま行瑞山いつき,異世界,ライトノベル,ファンタジー,恋愛

*この記事は2011年01月07日に別ブログに投稿したものほぼそのままです。

一気に、と言うわけではありませんが、それに近いスピードで読めたんじゃないかなと。
まあ、全三巻+短編と言う短いものだったのもあるでしょう ...

2019年2月3日本の感想,作家名 ま行ライトノベル,恋愛,深山くのえ

*この記事は、2010年12月05日に別ブログに投稿したものほぼそのままです。

ラストまであと少し、となった話。
と言うか、次回で最終巻だそうです。
う~ん、残念。
でもだんだんと幸せになってきてい ...