聖グリセルダ学院の事情 / 鮎川はぎの
*この記事は2011年3月24日に別ブログに投稿したものほぼそのままです。
表紙のイラストが可愛くて買った本。
誰だろうと見てみれば……最近よく買う文庫のイラストを描いていらっしゃる方でした……(汗)。
最近こんなボケが多いです。
さて、内容は「暗殺者として育てられた主人公の少女が、内乱の終結とともに暗殺者としての人生が絶たれ、新たな道を模索する」……で、いいはずっ(爆)!!
で、読んだ結果、ティエサ(主人公)が可愛いなあ、と。反応(考え含む)危ないけど可愛い(苦笑)。
ティエサだけでなく、そのほかのキャラも個性的で個性的で。
今後の彼らの関係が非常に気になります。
どんなことに遭遇していくのかも気になりますが、それ以上に。
そんなことを書きつつ、続編は明日(3月25日)ごろ発売されます。
……まあ、うちの県は(以下略)。
月曜(28日)に出かけるので、その時でしょうかね。

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